お天気のいい日は お散歩にでもいきましょうか。
仰木の里から歩いていける 公園を集めてみました。
みんなに「赤い屋根公園」の名前で親しまれているこの公園ですが、正式名称は、「さとひがし公園」と言います。愛称の由来となった赤い屋根のついた遊具は滑り台やのぼり棒などが面白い形でつながったものです。ひよこのついたバネ式のシーソーも子どもたちに大人気。砂場でどろんこ遊びもできるし、広場もあるので思いっきり走り回って遊ぶこともできます。 場所:仰木の里東7丁目
こんな公園があったらいいなという夢を、仰木の里小学校の子どもたちで考えて、ワークショップをしたり、みんなでいろいろな絵を描いたりして、その構想をもとにして作られたので「夢の公園」といいます。冒険砦のような遊具や、雲の上から滑れる長いローラー滑り台、トンボの形の2階建てブランコなど、そう思ってみると、子ども達の描いた夢が形になったようで、こちらまで楽しい気分になります。公園には、その時の子ども達の描いた絵や手形、レンガなども埋め込まれています。 場所:仰木の里東2丁目